「留学ジャーナルは有名だけれど、本当に安心して利用できるの?」
「サポートは充実している?料金は高くない?」
「悪い口コミや注意点も確認してから相談したい」
留学ジャーナルを検討していると、このような疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。
留学ジャーナルは、短期語学留学、ワーキングホリデー、大学・大学院留学など、幅広い留学に対応している留学エージェントです。
留学前のカウンセリングから学校・滞在先の手配、渡航中の支援、帰国後のキャリア相談まで、幅広いサポートを提供しています。
一方、留学には大きな費用がかかります。知名度だけで決めるのではなく、料金やサポート内容、利用者の口コミを確認したうえで判断することが大切です。
この記事では、留学ジャーナルの公式情報や口コミをもとに、次の内容を解説します。
- 留学ジャーナルの良い口コミ・評判
- 悪い口コミや気になる評判
- 料金と留学手配料
- 利用するメリット・デメリット
- おすすめできる人・おすすめしない人
- 契約前に確認したいポイント
なお、この記事は筆者自身による留学ジャーナルの利用体験談ではありません。
公式情報と複数の留学情報サイトに掲載された口コミを確認し、中立的な立場から整理しています。
留学エージェント選びで失敗したくない方は、ぜひ参考にしてください。
留学ジャーナルとは

留学ジャーナルは、50年以上にわたって留学を支援してきた実績を持つ留学エージェントです。
短期の語学留学からワーキングホリデー、専門留学、大学・大学院への進学まで、幅広い留学スタイルを相談できます。
主な特徴は次のとおりです。
- 50年以上にわたる留学支援の実績
- 約20万人に選ばれてきた実績
- 短期留学から大学院留学まで幅広く対応
- 留学前から帰国後まで一貫したサポート
- オンラインによる留学相談に対応
- 東京・名古屋・大阪・福岡に相談窓口がある
- 留学情報誌の発行で蓄積した豊富な情報
留学先や期間がまだ決まっていない段階でも、目的や予算について相談できます。
学校選びだけでなく、ビザ申請、滞在先、航空券、留学保険などをまとめて相談したい人にとって、長年の実績と情報量は安心材料になります。
ただし、利用するプログラムによって料金やサポート範囲が異なります。
無料カウンセリングでは、自分に必要なサービスと費用の内訳を確認しましょう。
留学ジャーナルの良い口コミ・評判
留学ジャーナルに関する口コミを調査すると、次のような点を評価する声が見られます。
- カウンセリングが丁寧で相談しやすい
- 留学先や学校に関する情報が豊富
- 渡航前の準備を幅広くサポートしてもらえる
- 留学中や帰国後も相談できる
- 希望に合わせて複数のプランを提案してもらえる
口コミは投稿者個人の感想です。担当者や選んだプランによって、評価が変わる可能性があります。
特定の口コミだけで判断せず、複数の意見を確認することが大切です。
カウンセリングが丁寧で相談しやすい
留学ジャーナルの良い口コミでは、カウンセラーが希望や不安を丁寧に聞いてくれたという声が見られます。
初めての留学では、渡航先、期間、学校、滞在方法など、決めなければならないことが数多くあります。
留学の目的が明確に決まっていない場合でも、カウンセラーへ相談することで、自分が実現したいことを整理しやすくなります。
相談するときは、次の内容をできるだけ具体的に伝えましょう。
- 留学で実現したいこと
- 希望する国や都市
- 留学できる期間
- 用意できる予算
- 現在の英語力
- 帰国後の進路
条件を具体的に伝えるほど、自分に合ったプランを提案してもらいやすくなります。
一方、担当者との相性によって話しやすさは変わります。説明の分かりやすさや質問への回答も確認しましょう。
留学先や学校に関する情報が豊富
留学ジャーナルは、長年の留学支援と留学情報誌の発行を通して、さまざまな国や学校に関する情報を蓄積しています。
学校を選ぶときは、授業料だけでなく、授業内容、立地、日本人比率、滞在先、周辺の治安なども確認する必要があります。
自分だけですべての学校を比較するには時間がかかります。
複数の国や学校について相談し、自分の目的や予算に合った候補を提案してもらえる点はメリットです。
ただし、紹介された学校だけで決めるのではなく、学校の公式サイトや最新の学生レビューも確認しましょう。
授業内容や料金、入学条件は変更される可能性があります。
渡航前の準備をまとめて相談できる
留学ジャーナルでは、学校への申し込みだけでなく、滞在先や航空券、ビザ申請、留学保険などについても相談できます。
留学準備では、複数の手続きを期限までに進めなければなりません。
必要な準備をまとめて相談できれば、手続きの漏れを防ぎやすくなります。
語学留学プログラムでは、出発前のオリエンテーションやオンライン英語講座なども案内されています。
海外生活に必要なお金の管理、荷物、治安、現地のルールなどを渡航前に学べることも安心材料です。
ただし、プランによって利用できるサービスが異なる可能性があります。
どの手続きが料金に含まれ、何を自分で行う必要があるのかを確認してください。
留学中や帰国後も相談できる
留学ジャーナルは、渡航できればサポートが終わるサービスではありません。
留学中に起きた問題や、帰国後の就職・転職についても相談できる体制を整えています。
海外生活では、住居、学校、人間関係、体調など、出発前には想定していなかった問題が起きる可能性があります。
困ったときに日本語で相談できる窓口があることは、初めて留学する人にとって安心につながります。
帰国後には、留学経験や身につけた英語力を仕事へどのようにつなげるか悩むこともあります。
留学を一時的な海外体験で終わらせず、将来の進路まで考えたい人にとって、帰国後も相談できる点はメリットです。
留学ジャーナルの悪い口コミ・評判
留学ジャーナルには良い口コミがある一方で、次のような不満や注意点も指摘されています。
- 料金が高いと感じる
- 追加費用が分かりにくい
- 担当者によって対応に差がある
- 連絡が遅いと感じる場合がある
- 提案された内容が希望と合わないことがある
悪い口コミについても、投稿時期や利用したプラン、具体的な状況を確認することが重要です。
サービス内容が変更されている可能性もあるため、現在の料金やサポートについては公式サイトや無料カウンセリングで確認しましょう。
料金が高いと感じる人もいる
留学ジャーナルの口コミには、自分で留学を手配する場合や、手数料の安いエージェントと比べて料金が高いと感じたという声があります。
留学ジャーナルでは、学校や滞在先の手配だけでなく、カウンセリング、出発前の準備、渡航中の相談などを含むプランが用意されています。
手厚いサポートを必要とする人には利用価値がありますが、自分で学校や航空券を手配できる人には割高に感じられる可能性があります。
見積もりを受け取ったら、次の費用を分けて確認しましょう。
- 学校の授業料
- 入学金や教材費
- 滞在先の費用
- 留学エージェントの手配料
- ビザ申請に関する費用
- 航空券
- 留学保険
- 現地サポート
- オプションサービス
合計金額だけでなく、何にいくらかかるのかを確認することが大切です。
追加費用が分かりにくい場合がある
最初に提示された留学費用とは別に、航空券、保険、ビザ、教材、現地での交通費などが必要になる場合があります。
見積もりに含まれていない費用を把握していないと、実際に必要な総額が予算を超える可能性があります。
契約前には、次の点を確認してください。
- 見積もりに含まれる費用
- 別途支払いが必要な費用
- 現地払いになる費用
- 為替レートの計算方法
- 追加料金が発生する条件
- キャンセル時に返金されない費用
海外の学校や滞在先へ支払う金額は、為替レートによって変わります。
見積もりを受け取ってから支払いまでに円安が進むと、日本円での負担が増える可能性もあります。
予算を決めるときは、緊急時のための予備資金も用意しておきましょう。
担当者によって対応に差がある
口コミでは、担当者を高く評価する声がある一方、説明の仕方や連絡の速さに不満を感じたという声もあります。
留学準備では担当者と長期間やり取りする可能性があるため、相性は重要です。
無料カウンセリングでは、次の点を確認しましょう。
- 希望や予算を丁寧に聞いてくれるか
- 質問に具体的に回答してくれるか
- メリットだけでなく注意点も説明するか
- 複数の選択肢を提案してくれるか
- 今後の連絡方法が明確か
担当者とのやり取りに不安を感じた場合は、そのまま契約を進めず、担当者の変更を相談する方法もあります。
安心して質問できる相手かどうかを見極めましょう。
連絡が遅いと感じる場合がある
申し込みが集中する時期や確認に時間がかかる手続きでは、返信が遅いと感じる可能性があります。
特に、学校の申込期限やビザ申請の期限が迫っている場合、連絡の遅れは不安につながります。
カウンセリングでは、通常の返信にかかる日数や、急ぎの場合の連絡方法を確認しましょう。
電話、メール、LINEなど、どの方法で連絡できるのかも重要です。
質問するときは、一度に確認したい内容を整理して送ると、やり取りを減らしやすくなります。
重要な説明や回答は、後から確認できるようにメールなどで残しておきましょう。
留学ジャーナルの料金と留学手配料

留学ジャーナルの料金は、渡航先、期間、学校、滞在方法などによって異なります。
正確な料金を知るには、希望条件を伝えて見積もりを作成してもらう必要があります。
留学に必要な主な費用は次のとおりです。
- 語学学校や大学の授業料
- 入学金と教材費
- 滞在先の費用
- 滞在先の手配費
- 航空券
- ビザ申請費用
- 留学保険
- 現地での食費や交通費
- 通信費
- 緊急時の予備資金
留学ジャーナルは、2026年7月1日以降に出発する短期語学留学プログラムについて、従来5万円だった留学手配料を0円にすると発表しています。
ただし、すべての留学プログラムやオプション料金が無料になるという意味ではありません。
大学留学や長期留学など、ほかのプログラムについては料金体系が異なる可能性があります。
無料カウンセリングでは、自分が申し込むプランに手配料がかかるのか、別途必要な料金があるのかを確認してください。
留学費用は総額で比較する
留学エージェントを比較するときは、手配料だけで判断するのではなく、渡航から帰国までに必要な総額を確認しましょう。
手配料が無料でも、学校や滞在先の費用、サポートのオプション料金などによって、合計金額が高くなる場合があります。
反対に、手配料がかかっても、自分に必要なサポートが含まれていれば、結果的に準備の負担を減らせる可能性があります。
複数の留学エージェントへ同じ条件を伝え、次の内容を比較してください。
- 留学費用の総額
- 料金に含まれるサービス
- 現地で受けられるサポート
- 別途支払いが必要な費用
- キャンセルと返金の条件
最低でも2〜3社から見積もりを取り、料金とサポート内容の両方を比べることが大切です。
留学ジャーナルを利用するメリット
留学ジャーナルを利用する主なメリットは次のとおりです。
- 長年の実績と豊富な留学情報がある
- 幅広い留学スタイルを相談できる
- 学校や滞在先などをまとめて手配できる
- 出発前の準備や英語学習を支援してもらえる
- 留学中や帰国後も相談できる
- 対面とオンラインの両方で相談できる
留学先や学校を一から自分で調べることに不安がある人にとって、豊富な情報をもとに候補を提案してもらえることは大きなメリットです。
特に、初めて留学する人や、学校選びから渡航準備までまとめて相談したい人に向いています。
一方、サポート内容を活用しなければ、料金に見合う価値を感じにくくなる可能性があります。
自分に必要なサポートを整理してから相談しましょう。
留学ジャーナルを利用するデメリット
留学ジャーナルを利用する場合は、次のデメリットも理解しておきましょう。
- 自力で手配する場合より費用が高くなる可能性がある
- プランによって料金体系が異なる
- 担当者との相性に左右される
- すべての国や地域に同じサポートがあるとは限らない
- 提案される学校が希望と合わない可能性がある
留学ジャーナルは幅広いサービスを提供していますが、すべての利用者に同じサポートが必要とは限りません。
すでに行きたい学校が決まっている人や、ビザや滞在先を自分で手配できる人には、不要なサービスが含まれる場合があります。
無料カウンセリングでは、プランに含まれるサービスを一つずつ確認し、利用しないものを外せるか質問しましょう。
留学ジャーナルがおすすめできる人
留学ジャーナルは、次のような人におすすめです。
- 初めての留学で準備に不安がある人
- 留学先や学校を比較しながら決めたい人
- 語学留学以外の選択肢も相談したい人
- ビザや滞在先などをまとめて相談したい人
- 留学中も日本語で相談できる環境が欲しい人
- 帰国後のキャリアまで考えている人
- 対面またはオンラインで相談したい人
特に、どの国や学校が自分に合うのか分からず、経験のあるカウンセラーと相談しながら決めたい人に向いています。
学校手配だけでなく、留学前後を含めた総合的なサポートを求める人は、利用を検討しやすいでしょう。
留学ジャーナルをおすすめしない人
次のような人には、留学ジャーナルをおすすめしにくい場合があります。
- 留学費用をできるだけ安く抑えたい人
- 学校や滞在先を自分で手配できる人
- 行きたい学校とプランがすでに決まっている人
- 最低限の手続きだけを依頼したい人
- 担当者と相談する時間を取れない人
- 提案を受けず、自分ですべて決めたい人
料金の安さを最優先する場合は、自力手配や、必要なサービスだけを利用できる留学エージェントも比較しましょう。
ただし、自力手配では、学校への問い合わせやビザ申請、トラブルへの対応なども自分で行う必要があります。
安さだけではなく、必要なサポートと自分で対応できる範囲を考えて判断してください。
留学ジャーナルを契約する前に確認したいポイント
留学ジャーナルを契約する前には、次の項目を確認しましょう。
- 留学に必要な費用の総額
- 見積もりに含まれるサービス
- 別途必要になる費用
- 現地で受けられるサポート
- 緊急時の連絡方法
- キャンセルと返金の条件
- 為替レートの計算方法
- 担当者との相性
- ほかの留学エージェントとの違い
口頭で説明を受けるだけでなく、見積書や契約書に書かれている内容を自分でも確認することが重要です。
分からない項目がある場合は、契約前に質問し、回答を記録に残しておきましょう。
キャンセルと返金の条件を確認する
留学を申し込んだあとに、仕事、学校、健康上の事情などによって、渡航時期の変更やキャンセルが必要になる可能性があります。
キャンセルする時期によって、申込金、学校への支払い、滞在先の手配費などが返金されない場合があります。
契約前に、次の内容を確認してください。
- キャンセル料が発生する時期
- 返金される費用
- 返金の対象にならない費用
- 渡航時期を変更できる条件
- 学校や滞在先を変更した場合の費用
- キャンセルの連絡方法
契約書や約款を読む時間を取り、納得してから申し込みましょう。
複数の留学エージェントと比較する
無料カウンセリングを受けた当日に、契約を決める必要はありません。
提案されたプランと見積もりを持ち帰り、ほかの留学エージェントと比較しましょう。
比較するときは、各社へ同じ渡航先、期間、滞在方法を伝えることが大切です。
条件が違う見積もりでは、料金を正確に比較できません。
料金だけでなく、担当者の対応、サポートの範囲、キャンセル条件も確認し、自分が安心して相談できる会社を選びましょう。
留学ジャーナルに関するよくある質問
無料相談だけでも利用できますか?
留学ジャーナルでは、無料の留学カウンセリングを実施しています。
留学先や学校が決まっていない段階でも相談できます。
無料相談を受けたからといって、その場で契約する必要はありません。
希望するプランや見積もりを受け取り、ほかの留学エージェントと比較してから判断しましょう。
オンラインでも相談できますか?
留学ジャーナルはオンラインカウンセリングに対応しています。
近くに相談窓口がない人や、外出する時間を取りにくい人でも自宅から相談できます。
対面で相談したい場合は、東京、名古屋、大阪、福岡のカウンセリングセンターを利用できます。
営業日や相談方法は変更される可能性があるため、予約前に公式サイトを確認してください。
ワーキングホリデーにも対応していますか?
留学ジャーナルは、語学留学だけでなく、ワーキングホリデーにも対応しています。
渡航先、語学学校、滞在方法などを相談しながらプランを考えられます。
ワーキングホリデービザを利用できる年齢や滞在期間は、国によって異なります。
制度が変更される可能性もあるため、渡航先の政府や大使館などが公開している最新情報も確認しましょう。
短期留学の手配料は本当に無料ですか?
留学ジャーナルは、2026年7月1日以降に出発する短期語学留学プログラムについて、留学手配料を0円にすると案内しています。
ただし、授業料、滞在費、航空券、保険、ビザなど、留学に必要な費用がすべて無料になるわけではありません。
また、ほかの留学プログラムには異なる料金が適用される可能性があります。
自分が申し込むプランの料金は、見積書で確認してください。
英語力に自信がなくても相談できますか?
英語力に自信がない人でも相談できます。
現在の英語力と留学の目的を伝え、必要な準備について確認しましょう。
語学留学プログラムでは、出発前のオンライン英語講座や、英会話イーオンの割引レッスンなどが案内されています。
利用条件や料金はプランによって異なる可能性があるため、カウンセリングで確認してください。
雑誌『留学ジャーナル』は現在も発行されていますか?
留学情報誌『留学ジャーナル』は、2026年2月号をもって一時休刊しています。
紙の雑誌が一時休刊しても、留学エージェントとしての相談やサポートは継続しています。
バックナンバーやデジタル版の情報については、公式サイトで確認できます。
ほかの留学エージェントとも比較したい方は、留学エージェントおすすめ5選の記事も参考にしてください。
結論|留学ジャーナルは豊富な情報と総合的なサポートを求める人に向いている
留学ジャーナルは、50年以上の実績と豊富な情報を持ち、短期留学からワーキングホリデー、大学・大学院留学まで幅広く相談できる留学エージェントです。
学校選びだけでなく、渡航前の準備、留学中の相談、帰国後のキャリアまで支援してもらえる点が特徴です。
留学ジャーナルが向いているのは、次のような人です。
- 初めての留学で準備に不安がある人
- 複数の国や学校を比較したい人
- 留学に必要な手続きをまとめて相談したい人
- 留学中や帰国後も支援を受けたい人
- 料金だけでなくサポートの安心感も重視する人
一方、自分で学校や滞在先を手配できる人や、費用を最優先で抑えたい人には、必要以上のサポートになる可能性があります。
短期語学留学の手配料が0円になる場合もありますが、すべての留学費用が無料になるわけではありません。
無料カウンセリングでは、留学に必要な総額、料金に含まれるサービス、キャンセル条件を確認し、ほかの留学エージェントとも比較しましょう。
留学ジャーナルが自分に合うか気になる人は、まず無料相談を利用し、希望する留学を実現できるプランか確認してみてください。
参考にした情報
この記事は、以下の公式ページおよび留学情報を参考に作成しています。
サービス内容、料金、対応国などは変更される可能性があります。申し込み前に公式サイトや無料カウンセリングで最新情報を確認してください。


